長崎平和のカンパ寄贈の旅2024
長崎の原爆病院に組合員のみなさんから寄せられた「平和のカンパ」をお届けするとともに、長崎の被爆遺構を地元のワカモノのガイドでめぐる旅を実施しました。
※この旅は、「平和のカンパ」を活用しています

ツアー概要
- ツアー名
- 長崎平和のカンパ寄贈の旅2024
- ツアー期間
- 2024年8月20日(火)~21日(水)
- 参加者
- 4人(中学生:1人、高校生:3人)

- 情報の正しい理解を
- 放射線やキリスト今日への理解不足による差別を知った。今もSNSのデマで差別やいじめがある。情報の正しい理解は大切だと思った。
中学生 S.Aさん

- 旅で学んだことを回りに伝える
- 原爆を自分事に感じるようになった。同年代の人が動き、他者に思いを伝えていた。私も旅で学んだことを周囲に伝えていけたらと思います。
高校生 R.Yさん

- 長崎の歴史や地形から当時を理解
- 長崎の歴史や地形を知ることで当時の状況がわかり、原爆のもたらしたものを深く理解できた。旅の学びを身近な人々に伝えていきたいです。
高校生 R・Tさん

- 平和の重要性を再認識
- 原爆の悲惨な結果について深く理解し、平和の重要性を再認識した。復興の努力を知り、私が享受する平和の重みをひしひしと感じました。
高校生 Y.Uさん
